重曹で足のにおいを大義しましょう

1足のにおいは夏の暑いときとは限らずパンプスをはく時はいつでも感じます。ブーツなんて最悪です。匂いがこもって大変です。

私が試して良かったのは主婦なら誰でも知っている重曹です。重曹ってお風呂の入浴剤にも使われてます。洗濯にも使われるし、ふかし饅頭にも使われています。

これを足のにおい取りに使うのですが、私のやり方を説明いたします。

まず洗面器にお湯をはり小さじ1の重曹を入れて混ぜるだけなんです。お湯の温度は45度です。お風呂に入った時なら風呂のふちに座り足をくるぶしまで入れて10分から15分。部屋ならシートを敷いて椅子に座ってやります。

ただ、一度でとれるものではないので私はお風呂をお勧めします。

お風呂だと洗面器のお湯も冷めにくいのですが、暖房がきかないお風呂だったりお部屋でする場合、熱湯を冷めないようにたす必要があります。

それから私の心がけているのは、爪のケアです。せっかく足浴しても爪の中が黒く汚れていては意味がありません。その汚れは細菌がいっぱいなので、とにかくよく爪をそして爪の中をきれいにしましょう。

これを続けると早ければ三日から1週間で効果があらわれます。

しかも、足が柔らかくなるのを感じると思います。ちょっと、つるつる感もあるかもしれません。

してはいけないのは保湿クリームを塗るときです。もったいないからと古い酸化したのはやめたほうがいいです。

冬出ないならそのままがいいですが、寒いときはカサカサが気になりますから、オリーブオイルをつけてみたらいいと思います。オリーブオイルには皮膚を再生させる働きがあります。バージンオイルなら食用で大丈夫です。重曹で、足の匂いを退治しましょう。

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